第二回 「虚子と兵庫2」
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軸
句碑拓本
「この花に
武将亡びし
物語 昭子」
和田山町立雲峡書籍
京極杞陽句集
「花の日に」
昭和46年
京極杞陽句集
「露地の月」
昭和52年
京極杞陽遺句集
「さめぬなり」
昭和57年書籍
京極杞陽句集
「くくたち 上」
昭和21年
京極杞陽句集
「くくたち 下」
昭和22年
京極杞陽句集
「但馬住」
昭和36年
原稿
野村泊月筆
「浩一路画伯
の言行録」
物品
杞陽古希祝賀輪島塗
沈金銘々皿5枚
「鳰円山川の
緩流に」
「今立てる一白波や
秋の海」
「ロココ美として
極まれる
薔薇もあり」
「美しく
木の芽の如く
つゝましく」
「父に似つ
母に似つ来て
古稀の春」
昭和52年書籍
西山泊雲句集
「泊雲」
昭和9年書籍
虚子著
「進むべき俳句の道」
大正7年
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